風韻の書庫

趣味で小説を書いたりしております。カクヨム等で投稿しております。活動のメモを記しておくためのブログです。最近はただの日記になりつつあります。

活動記録 2020年4月3日

 挨拶とはじめに

 こんばんは、流手と申します。

 

 そろそろ散髪にいかねばならぬと思ってはいるのですが、なかなか億劫で後回しになっております。ちなみに、大学の同期には「ベートーベンみたい」と言われておりました。まぁ、要はもわっとする系の癖毛。

 社会人としてはあるまじきヘアースタイルではあり、散髪に行けと言われることも稀にありますが、それでもなかなか足が動かぬのは我ながら呆れたものです。

 それより、土日は出歩いていいのでしょうか。

 

 本日は金曜日ということで、実家で餃子パーティをしてきました。大阪王将の餃子ですね。

 酢と胡椒で食べる餃子はとても旨いのですが、胡椒って高血圧予備軍はきっとアカンものですよね。本当に困ったものです。まぁ運動します。

 

 小説活動等

 昨日書いていた小説の五十二話を投稿しました。

 悩んでいたタイトルは「夢現」に決まりです。綺麗な並びですよね。

 

 最近思うのですが、始めのほうからずっと構想にいる登場人物なのに、なかなか本文に登場する機会のない人物の扱いについてのことです。いかんせんページの外ではずっと活躍している為に、読者を置いてけぼりにしれっと登場させてしまうことってありませんか? 一応こんな人がいますよ、とたまに名前を出したりはしてみるのですが、次第に何度も出てきてる人のように扱ってしまいそうな気がしますよね。

 

 しかし、私の小説は途中離脱が多すぎるようで、なかなか悩ましい日々が続きそうです。やはり、改稿をする必要があるのはわかりますが、とりあえず走りきってからゆっくり直していくのもいいかなとも考えています。

 

 焦らず、ゆっくり、楽しくやりたい。

 

 何より、自分の為に書きたいのです。

 

 では、また明日へ。