風韻の書庫

趣味で小説を書いたりしております。活動のメモを記しておくためのブログです。

小説を更新しました 第十二話「幻影」

 こんばんは、流手と申します。

 

 次男坊が生まれてから二週間ほど経ちました。早いものですねぇ、あっという間です。しかし、何より驚いているのが長男の成長のほうだったりします。

 たまに爺婆のお家に子供達がお泊まりに行くのですが、一日会わないだけでその成長が凄まじい。そう、めちゃくちゃ言葉をしゃべり始めるようになったのです。

 もし三日も泊まれば……

 

 こりゃ、親バカになるで。

 

 ちなみに娘のほうも昨日、四歳以下のECCJr.を卒業しました。一年ほど通ったのでしょうか。

 先生のほうから、金メダルと賞状とプレゼント、そしてお菓子を貰っており、それらを両手でしっかりと受け取っておりました。そのささやかな卒業式の様子を映す動画を見せられたときは思わず涙が溢れそうに。

 次は四月から新学級です。それにしても、既に発音が素晴らしい。

 

 こりゃ、親バカになりますわ。

 

 というところで、今回の活動報告です。いきましょう。

 十二話「幻影」ですね。

 

  文字数が……また増えてしまいました。増やしているわけではなく、修正して書き直しているうちに増えてしまうのです。本来であれば次話に回し、3,000文字程度に収めたいのでありますが……まぁ、修正ですし、なるべく話数は変えたくない。

 そんなこんなで4,500文字程度になるわけです。どうも最近途中離脱されてしまっている感が否めなくなってきたのは文字数のせいなのか、内容なのか。

 知りたい……でも、知りたくないっ!

 

  さて、内容ですが、今回は少しだけ主人公の戦闘力を下げるように表現してみました。というのも、実は私、主人公は最強でなくても良いと考えておりまして……戦闘は戦闘要員で強い人がいるほうがテンションが上がると思いませんか。そうですよね。

 むしろ、もっと弱いくらいでいいかもしれない。許せ、ナツノ。

 

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