風韻の書庫

趣味で小説を書いたりしております。カクヨム等で投稿しております。活動のメモを記しておくためのブログです。最近はただの日記になりつつあります。

活動記録 2020年1月26日

 こんばんは、流手と申します。

 

 午後から外に出るとすっかり雨は上がっておりました。午前はウトウトしながら家の中で過ごしていましたので、そもそも降っていたのかもわかりませんが、水滴は沢山残っておりました。

 娘と少し散歩をしたのですが、途中で見える電車をみては娘が喜んでおりました。歩道橋の階段も大好きなようで、階段を登ったり降りたりの繰り返し。時間にしてはそこまでですが、いい散歩になったと思います。

 

 話は変わり、晩御飯のカレーの材料である大根を取りに久し振りに畑に出掛けてきました。

 寒くなり私は早々にリタイアしましたが、嫁さんがなんとか継続してくれているので、辛うじて畑は保たれています。

 

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 こんな感じで沢山出来ています。感謝。

 

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 名前は忘れましたが、こんな感じの大根です。

 可愛らしいと思いませんか?

 

 その後、調理してもらい無事に晩御飯はカレーとなりました。これまた非常に美味い。

 

 

 

 さて、本日もカクヨムを巡っています。一話だけ読んで次の小説を探すという感じが続いています。もちろん、気になった小説にはフォローを残すようにしていますが、今はなるべく沢山の作品に触れてみたいのです。

 一話だけでは小説の良さはわからないほうが多いとは思いますが、今はこのスタイルで続いていこうと考えています。

 単純な感想、印象では、一話の文字数が少な過ぎる作品はなかなか読む気にならないというか、読んだ気にならないというか。否定的というわけではないのです。ただ、一話だけ読んでいると全く頭に残らないなぁという感じ。投稿ペースを重視されているということでしょうか。

 賛否ありそうですが、毎日少しずつ、というのもいいかもしれませんね。

 

 では、また明日。