風韻の書庫

趣味で小説を書いたりしております。活動のメモを記しておくためのブログです。

小説を更新しました 第二十話「来訪者」

 こんばんは、流手と申します。

 

 先日久しぶりに映画館へと行ってきました。といっても、映画を観てきたわけではなく、前売り券を買いに行ったのですね。

 今回は子供達のアンパンマンのチケットだったのですが、実は私も観たい映画がちらほらとあるわけでして……

 

 

 この二つは観れるなら観たいのです。もちろん、肉子ちゃんやるろうに剣心も関心はあります。

 

 ……はぁ、どうしよう。

 

 どれもいずれは観るのでしょうが、劇場で観たい気持ちってありますよね。……特にハサウェイが観たいぜ。

 

 それでは、本題へと移りましょう。

 ということで、第二十話でした。

 

 さて、今回は再び物語が動き始める話となっております。少しの充電期間を終えた感じになるのでしょうか。それぞれがそれぞれの動きを始めるきっかけを得るポイントが来たように思っております。

 

 また、それとなく過去や世界についての情報もちょこちょこと入れておきたい。

 

 ちなみに、今離れている“彼”は、ある意味ヒロインなのかもしれませんね。書いているときにたまにそんなことを考えております。居ない時に、様々な人に心配されるのは人徳故、なのでしょうか。

 

 ともあれ、少しの時間が経ってしまいましたが、取り急ぎ二十一話も進めたいと思います。

 

 それでは、今回も宜しくお願いします。

 

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